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【新 着】
2012/04/13 「中国経済の基礎知識(改訂新版)」が発売されました。
2012/03/16 「タイの立法過程―国民の政治参加への模索(研究双書601)」が発売されました。
2012/03/16 「交錯する台湾社会(研究双書600)」が発売されました。
2012/03/09 「海外調査シリーズ387 アジア主要国のビジネス環境比較」が発売されました。
2012/2/3 「ジェトロ貿易ハンドブック2012」が発売されました。
2012/1/25 「中国ビジネス法必携2012」が発売されました。
※過去に発行された出版物については、出版社名を「日本貿易振興機構」として、検索ください
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書籍名: |
中国経済の基礎知識(改訂新版)
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定価
¥1,680(税込) |
中国の貿易・投資の実態、経済政策、企業を取り巻く制度、日中の経済関係を、資料を基に解説する。第12次5カ年ビジョン(規画)の構成、素の中国が感じられるコラムも収載。
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書籍名: |
交錯する台湾社会(研究双書600)
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定価
¥4,830(税込) |
台湾社会はますます複雑になっている。そのまとまりは強まるのか、それとも弱まるのか。エスニシティ、アイデンティティ、市民社会・社会運動からアプローチする。
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書籍名: |
海外調査シリーズ387 アジア主要国のビジネス環境比較
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定価
¥2,940(税込) |
日本企業のアジア展開は、中国一極集中に対するリスク意識の高まりから、従来以上に、ASEAN、南西アジア地域に分散化する傾向がみられる。一方、各国のビジネス環境は多様であり、企業が遭遇する問題点も国ごとに多岐にわたる。本書では、アジア主要国を対象に、各国のビジネス環境の地域横断的な比較整理に加え、数字や制度では図れない定性的な動向、各種制度や手続きの運用実態、日系企業の直面する課題などを浮き彫りにする。
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書籍名: |
転換期のベトナム ―第11回党大会、工業国への新たな選択(情勢分析レポートNo.17)
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定価
¥1,785(税込) |
近年、中所得国入りを果たし、2020年までに工業国入りを目指すベトナム。現体制下の政権党、ベトナム共産党の第11回党大会が2011年1月に開かれ、政治・経済・外交にわたる今後の基本方針が定められた。同党大会とその前後の状況、文脈を、人事と選択された基本路線、マクロ経済、工業化、農業・農村開発政策、行政改革、社会保障という多角的な観点から読み解く。
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書籍名: |
韓国経済の基礎知識
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定価
¥2,100(税込) |
韓国経済の実態と課題を、貿易・投資、産業・FTA政策、日韓経済関係、直面する社会問題の面から分析。また、韓国に進出する際に必要となる法制度のポイントについても概説している。韓国経済のあらましを把握することができる一冊。
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書籍名: |
実践 貿易実務(第11版)
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定価
¥3,045(税込) |
貿易や国際取引に携わる人たちの必携の書として、24年の長きにわたって発行を続けているロングセラー。国際取引の枠組みから貿易管理制度、通関手続きと関税、商事トラブルの解決策まで、各分野にわたり詳細解説。これ1冊で、貿易取引実務のAからZまでが分かる。初心者から中上級者まで、輸出入実務の現場で活用できるものとなっている。
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書籍名: |
ジェトロ貿易ハンドブック臨時増刊 やさしい為替変動リスク対策
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定価
¥1,365(税込) |
外貨建て取引における為替変動リスクの軽減と金融コストの削減を図るにはどうすればいいの? こんな疑問をお持ちの中小企業経営者や海外営業部門の実務担当者の皆さんに、為替変動リスク対策の基本である「先物為替予約」や「通貨オプション」の仕組みや基礎的実務を、図を交えて分かりやすく解説する。
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書籍名: |
中国ビジネス法必携2012
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定価
¥5,250(税込) |
2003年の初版発行から改訂を重ねて第4版。森・濱田松本法律事務所の射手矢・石本両弁護士の下、15人の弁護士と律師が執筆に当たった。今改訂では2011年8月までに公布された法令をカバーし、新たに外国投資パートナーシップ企業、権利侵害責任法、外商投資商業企業について章を設けた。さらに、特許法、著作権法の改正、その他外商投資企業にとって重要な法改正をフォロー。中国ビジネス関係者の必携の書となっている。
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書籍名: |
新しいASEAN −地域共同体とアジアの中心性を目指して−(アジアを見る眼No.114)
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定価
¥1,260(税込) |
途上国による地域機構として、また、アジア太平洋あるいは東アジアの地域協力の中核として、ますます注目されるようになったASEAN。近年では、ASEAN共同体の構築とアジアの中心性を目指してさまざまな新しい試みが打ち出されている。ASEANとはどのような組織なのか、そしてどのような役割をはたそうとしているのか。本書は、1967年の設立から現在までの歴史を辿るとともに、どこへ向かおうとしているのかを多面的に展望する、<変わりつつあるASEAN>の解説書である。
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書籍名: |
フランスで日本を売り込め ―見本市で販路開拓した中小企業11社に聞く
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定価
¥1,680(税込) |
見本市を活用してフランスへの輸出を成功させた中小企業11社へ、その経緯をインタビュー。作り手が評価されるフランスで、インテリア・家具・デザイングッズ、アパレル・テキスタイル、日本食品、コンテンツ、航空機部品を、どのように売り込んだのか。海外市場を目指す日本企業にとって、販路開拓の手がかりとなる。
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書籍名: |
ビオレンシアの政治社会史 −若き国コロンビアの”悪魔払い”−(アジアを見る眼No.113)
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定価
¥1,575(税込) |
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南米のコロンビアは「世界屈指の危険な国」「暴力が横行する国」「麻薬、誘拐、殺人の国」などマイナスのイメージにつきまとわれている。しかし、一度訪れる人ならだれでも好きになる国だという。なぜ汚名を着せられてしまったのか。大使として三年間を当地で暮らした筆者は、政治史、社会史の両面からコロンビアの真実の姿を説き明かしその謎を解いていく。コロンビアに関する通説を徹底的に批判し、南米で最も進んだ民主主義国であることを紹介する。
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書籍名: |
欧米企業のBOPビジネスモデル
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定価
¥2,835(税込) |
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近年、消費市場として関心の高まるBOP(Base of the Pyramid)市場。主に欧米企業が積極的に進出し、実績を挙げつつある。本書では、まずBOPアプローチの理論的枠組みとビジネスモデルの典型例を解説。17社の事例とそれらの分析により、BOP市場開拓の鍵と課題を明らかにする。
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書籍名: |
ジェトロアグロトレードハンドブック 2011
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定価
¥6,825(税込) |
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本書は、日本の主要な農林水産物・食品78品目に関する貿易概況、海外事情などについて、ジェトロのネットワークを駆使してとりまとめた、農林水産物貿易に関してはわが国唯一ともいえる総合的なハンドブックです。農林水産物貿易に携わる関係者、農林水産業、食品産業に関わる方々にお役に立つ1冊。
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書籍名: |
朝鮮労働党の権力後継(情勢分析レポートNo.15)
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定価
¥1,575(税込) |
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金正日の後継者が継承する朝鮮労働党の政治理念はどのようなものなのかを明らかにするとともに朝鮮民主主義人民共和国の現実を、国際環境、マクロ経済、党の対外経済政策、貿易・投資状況の諸側面から分析する。
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書籍名: |
北米新エネルギー・環境ビジネスガイドブック(海外調査シリーズNo.385)
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定価
¥3,150(税込) |
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本書は、再生可能エネルギー、省エネ、廃棄物処理や水の浄化・淡水化、大気汚染防止など関心が高い分野を網羅し、また、ビジネス展開を意識し、細分化された市場ごとにその特性、規制や助成制度、提携候補となりうる現地企業、業界団体、有望な展示会情報を分かりやすくまとめている。
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書籍名: |
ブラジル経済の基礎知識 第2版
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定価
¥1,680(税込) |
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国際社会でのプレゼンスを高めるブラジル。2007年11月に初版を発行して以降も、ますます高まるブラジルへの関心に応えるため、内容を改訂した。この1冊で、今のブラジルが分かる。
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書籍名: |
輸出のすすめ方 第2版
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定価
¥2,310(税込) |
著者の永野靖夫氏がこれまでの実務経験とアドバイザー業務の中で受けた種々の質問・相談の経験を踏まえて、初めて輸出を志す方にも理解できるよう、実際の業務の流れに沿って、実務面に重点を置き、解説する。
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書籍名: |
ジェトロ貿易ハンドブック 2011
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定価
¥1,575(税込) |
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貿易・投資といった国際ビジネスの担当者が、実務の現場で「ちょっとした調べものをしたい」ときに役立つ情報をふんだんに盛り込んだ「デスクサイド・マニュアル」。
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書籍名: |
台湾,香港と東アジア地域主義(アジ研選書25)
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定価
¥1,995(税込) |
なぜ台湾と香港は東アジア地域主義の動きから取り残されてきたのか?両者の国際的地位、FTAへの姿勢、中国や他の主要国との関係を分析し、その背景と展望を見通す。
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書籍名: |
アフリカBOPビジネス −市場の実態を見る−
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定価
¥1,890(税込) |
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本書では、アフリカにおけるBOPビジネスの状況を紹介するとともに、あまり知られていないBOP層の生活実態を、4カ国(ナイジェリア、エチオピア、ケニア、タンザニア)での現地調査により明らかにし、現地で受け入れられる商品について提案を行う。
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書籍名: |
メコン地域国境経済をみる(アジ研選書22)
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定価
¥5,985(税込) |
ODAの重点対象地域となったメコン地域で、東西経済回廊や南北経済回廊などの主要な国境地域のヒトとモノの動き、国境経済特別区形成の現状をレポート!
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